ドラマ《重啓之極海聴雷》

中国で最も有名な盗掘冒険サスペンス小説《盗墓筆記》を原作とするドラマ《重啓之極海聴雷》は7月15日より配信開始。本作は、原作の南派三叔が自ら脚本とプロデュースを務め、主人公の呉邪と張啓霊を演じるのは「鎮魂」のチュウ・イーロン (朱一龍)と《三生三世枕上書》で知られる若手俳優のホアン・ジュンジエ(黄俊捷)。マオ・シャオトン(毛暁彤)、フー・ジュン(胡軍)、チャオ・ジェンユー(喬振宇)、バロン・チェン(陳楚河)ら人気俳優陣が共演する。


原作:南派三叔の小説《盗墓筆記》
主演:チュー・イーロン (朱一龍)、ホアン・ジュンジェ(黄俊捷)、レイチェル・マオ (毛暁彤)、フー・ジュン(胡軍)、チャオ・ジェンユー(喬振宇)、バロン・チェン(陳楚河)
配信開始日:7月15日
 
概要:
墓泥棒の一家に生まれ、長沙の老九門・狗五爺の孫 呉邪(チュー・イーロン)と十一倉の倉庫管理委員の白昊天(マオ・シャオトン)、呉邪の叔父で謎の多い呉二白(フー・ジュン)らが繰り広げるスリリングな冒険物語。
1980年代 ある輸送機が東南アジアの某国に墜落、偶然にも古代の墓穴が発見される。その調査に呉邪の三叔、呉三省が中国の専門家として派遣されるが、探索チームは行方不明になってしまう。その後 歳月は過ぎ、骨董店の店主となっていた呉邪のもとに呉三省から手紙が届く。
 

 

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